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調査・研究活動案内:
2017年3月14日:学会発表情報(日本地理学会・筑波大学3/28-30)

農政調査委員会のスタッフが下記学会の学術大会にて日頃の調査研究成果の発表を行いますのでご案内いたします。


■日本地理学会春季学術大会

  • 会場:筑波大学 筑波キャンパス第三エリア
  • 大会期日:2017年3月28日(火)-30日(木)
  • 発表者・題目:
  1. 鷹取 泰子(農政調査委員会)・佐々木 リディア(首都大・農政調査委員会):農山村地域におけるポスト・バブル世代の貢献および女性のロールモデルの構築―北海道の事例等にみる起業活動や農場経営の多角化(発表番号:519;日時:3月28日(火)15:40-16:00;第5会場)
  2. 池田 和子(首都大・農政調査委員会):地域振興の取り組みと地域文化(発表番号:819;日時:3月28日(火)15:40-16:00;第8会場)
  3. SASAKI Lidia (Tokyo Metropolitan Univ., APC) and TAKATORI Yasuko (APC):Green entrepreneurship: Innovation for ecotourism in rural Transylvania, Romania(発表番号:237;日時:3月29日(水)11:20-11:40;第2会場)

日本地理学会の学術大会は非会員の方でも参加いただけます(参加費が必要、ただし高校生以下は無料)。 その他詳細は日本地理学会のウェブサイトで、大会プログラム等が閲覧可能です。
「2017年 春季学術大会」